<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://ksapanish.blog19.fc2.com/?xml">
<title>三丁目のルゴサ「ALWAYSな風」</title>
<link>http://ksapanish.blog19.fc2.com/</link>
<description>映画「ALWAYS　三丁目の夕日」やラテン世界、観光ガイドにない神戸歩きなど</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-188.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-187.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-186.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-185.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-184.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-188.html">
<link>http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-188.html</link>
<title>ペテルブルグのラフマニノフ～偽作と落第、そして姉の死</title>
<description> ラフマニノフはペテルブルグで父の妹、M.A.トルーブニコヴァの家に預けられていたときには、本当に手の着けられないイタズラ坊主だったようだ。その上、音楽学校の学業を怠けに怠けて全ての必須科目に落第してしまう。またこの頃、彼はシューベルトやメンデルスゾーン、それにシューマンを勝手に「訂正」して弾くようになってしまった。ある時などは祖母の家でお客のためにピアノを弾かされて曲名を尋ねられると、「シューマンの未
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="color:#009900">ラフマニノフはペテルブルグで父の妹、M.A.トルーブニコヴァの家に<br /><br />預けられていたときには、本当に手の着けられないイタズラ坊主だったようだ。<br /><br />その上、音楽学校の学業を怠けに怠けて全ての必須科目に落第してしまう。<br /><br />またこの頃、彼はシューベルトやメンデルスゾーン、それにシューマンを勝手に「訂正」して<br /><br />弾くようになってしまった。<br /><br />ある時などは祖母の家でお客のためにピアノを弾かされて曲名を尋ねられると、<br /><br />「シューマンの未完の小品で・・・[古い挽き臼]っていうんです」と答え、<br /><br />その祖母の姪でもあった客、フェーリア・リトヴィンに大目玉を喰っている。<br /><br />彼女はパリのオペラ界にデビューしたばかりの歌手だったのだ。<br /><br />ラフマニノフはシューベルトの「楽興の時」やシューマンの「子供の情景」もアレンジして弾く<br /><br />レパートリーにしていたのだろうか？<br /><br />シューベルトは素人ピアニストが「聴く」よりは自分で弾いて楽しめるようにこの「楽興の時」を<br /><br />作曲したようであるが、後年ラフマニノフは弾くには難易度が高い作品を作り、この同じ<br /><br />「楽興の時」のタイトルをつけている。<br /><br /><span style="color:#ff0000">下の画像をクリックすると商品情報および購入案内が御覧頂けます。</span><br /><br /><span style="color:#0000ff">ピアノを弾く婦人とソファに腰掛ける３人の子供たちの絵がジャケットになっている<br />ＣＤはウィルヘルム・ケンプによるシューマンの「子供の情景」、「謝肉祭」、「クライスレリアーナ」<br />が一枚に収められてこの価格なのでかなりお徳感がある。</span><br /><br /><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=PQrXCbXhyb0&offerid=131139.1244263&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.hmv.co.jp/image/jacket/190/12/4/4/263.jpg" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=PQrXCbXhyb0&bids=131139.1244263&type=2&subid=0" ><br /><br /><span style="color:#0000ff">下も同じくケンプ。このＣＤにはシューベルト「楽興の時」他が収められている。</span><br /><br /><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=PQrXCbXhyb0&offerid=131139.530446&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.hmv.co.jp/image/jacket/190/05/3/0/446.jpg" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=PQrXCbXhyb0&bids=131139.530446&type=2&subid=0" ><br /><br /><span style="color:#0000ff">最後にラフマニノフが後年作曲した「楽興の時」他が収録されているアシュケナージ演奏の<br />ＣＤを紹介しておく。</span><br /><br /><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=PQrXCbXhyb0&offerid=131139.2772342&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img.hmv.co.jp/image/jacket/190/27/7/2/342.jpg" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=PQrXCbXhyb0&bids=131139.2772342&type=2&subid=0" ><br /><br /><br />この頃、彼は祖母に連れられてマリイースキイ劇場で[アイーダ]を鑑賞している。<br /><br />その見た目の豪華さに圧倒された彼は帰宅するや、寝ていた５歳年下の従妹、オーリャを<br /><br />叩き起こし、自分の身体にカーテンを巻いたりして[アイーダ]の登場人物たちの真似をして<br /><br />見せたという。<br /><br />ところが不思議なことにオペラ音楽そのものには冷淡だったという。<br /><br />そんな彼を打ちのめすような、悲しい出来事があった。<br /><br />仲が良かった姉のレーナが突然、病気にかかって亡くなったのだ。<br /><br />ペテルブルグに来て以来、妹に続いて姉と、二人の姉妹を亡くしたのだ。</span><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ラフマニノフ</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T18:32:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>三丁目のルゴサ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-187.html">
<link>http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-187.html</link>
<title>茶川さんと淳之介、再会の場面～岡山県、西大寺、五福通商店街</title>
<description> 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」は続編も感動的で僕はそれぞれに大好きなのだが、こと前作に関して一番感動的な場面としてはこの茶川さんと淳之介が通りで再会して、最初は茶川さんが淳之介に父親のもとに帰るように強く言うが、あくまで茶川と居たいと拒む淳之介と抱き合うシーンを選ぶ方も多いのではないだろか。「常識で考えろよ、俺とオマエは縁も所縁もないんだからな」この台詞は二人が出会った当初から節目、節目になんども茶
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="color:#009900">映画「ALWAYS 三丁目の夕日」は続編も感動的で僕はそれぞれに<br /><br />大好きなのだが、こと前作に関して一番感動的な場面としては<br /><br />この茶川さんと淳之介が通りで再会して、最初は茶川さんが淳之介に<br /><br />父親のもとに帰るように強く言うが、あくまで茶川と居たいと拒む淳之介と<br /><br />抱き合うシーンを選ぶ方も多いのではないだろか。<br /><br />「常識で考えろよ、俺とオマエは縁も所縁もないんだからな」<br /><br />この台詞は二人が出会った当初から節目、節目になんども茶川さんの口から<br /><br />言われる。<br /><br />しかし、そこに込められた茶川さんの淳之介への思いは最初は拒絶、<br /><br />そして心配、さらにこの再会の場面では自分にとってかけがえの無い相手に<br /><br />対するものとなっていった。<br /><br />茶川さんが淳之介を追って駆けて行って、転倒した通りを茶川さんの目線アングルで、<br />もちろん、映画では右側は都電が走るお踊りだから映りこんでいない。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107175557bdc.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107175557bdc.jpg" alt="茶川さんが走った道" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />まさにここが再会地点なんだと、この写真でも（もちろん映画でも！）背景になっている<br />お店のお婆ちゃんが教えてくれた。<br />そばであの再会シーン撮影を見ていたそうだ。<br />このお店は靴の卸をやっていたそうだが、廃業して久しいそうだ。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107175638da9.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107175638da9.jpg" alt="再会地点" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />その再会ポイントの真向かいにあるのがこのお店。<br />この店の名前からこのあたりは五福通りと呼ばれるそうだ。<br />ここは江戸時代から栄えた旧河本町の連なりにあり、<br />昭和30年代よりもっともっと古い時代の名残を今に伝える通りである。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107175815cd3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107175815cd3.jpg" alt="五福座" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />正直、訪れてみてなぜ、東京の昭和30年代前半の風景を求めてロケがここでなされたのか<br />素人の僕にはわからなかった。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071757259f2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071757259f2.jpg" alt="ロケ準備風景" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />上の写真は元靴卸店に貼られていたロケの準備風景の写真。<br />茶川さんに扮した吉岡秀隆さんが走った道はこの商店街にこんな大掛かりな工事をして<br />作られた。そして撮影が終わると綺麗に元に戻してロケ班は去っていった。<br /><br />映画とは本当に凄いものだ。いや、ALWAYSが凄いというべきか。<br />本当に半端ではないこだわりを持って作られた作品だ。</span><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画「ALWAYS三丁目の夕日」関連</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T18:18:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>三丁目のルゴサ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-186.html">
<link>http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-186.html</link>
<title>淳之介と一平、途方に暮れて～玉島の水門ロケ地</title>
<description> 淳之介と一平が帰りのバス代もないままに高円寺の和菓子屋藤戸に淳之介の母を訪ねて行き、会えぬままに家にも帰れずに二人で途方に暮れた。日も暮れるなかで二人して泣く場面。彼らが腰掛けていた場所は映像だけみると橋のようには見えたが詳細がわからないでいた。もちろん、資料によってこれが倉敷市、玉島の水門であることはわかったが、その実際の姿は行って見ないとわかりにくいものがある。DVDの特典映像ディスクでかなりつ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="color:#009900">淳之介と一平が帰りのバス代もないままに高円寺の和菓子屋藤戸に<br /><br />淳之介の母を訪ねて行き、会えぬままに家にも帰れずに二人で途方に暮れた。<br /><br />日も暮れるなかで二人して泣く場面。<br /><br />彼らが腰掛けていた場所は映像だけみると橋のようには見えたが<br /><br />詳細がわからないでいた。<br /><br />もちろん、資料によってこれが倉敷市、玉島の水門であることはわかったが、<br /><br />その実際の姿は行って見ないとわかりにくいものがある。<br /><br />DVDの特典映像ディスクでかなりつかめるが、行ってみて初めてわかったこともある。<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107173228f3f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107173228f3f.jpg" alt="水門の外観" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />上の写真のように水門は橋と一体化していて、橋は通常の道路となっている。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/2009110717332098b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/2009110717332098b.jpg" alt="水門を遠くから" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />遠くから水門と橋を見るとこうなる。<br />水門にはロケの記念のプレートが。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071734162b6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071734162b6.jpg" alt="プレート" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />手前のガードに二人は腰掛けていたことになる。<br />その奥には水門を稼動させるための装置が見える。<br />下にはおもりが。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107173524e09.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107173524e09.jpg" alt="水門おもり" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />上を見ると水を流す際に遮断していた板を引き上げるのだろう、滑車が付いている。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071736065ad.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071736065ad.jpg" alt="水門滑車" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />水門の向こう側に川を見てみた。<br />水は汚い。近々水門は取り壊されるということだが、それも仕方ないかもしれない。<br />見ていた空は西の方で、ALWAYSな夕日が始まっていた。</span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/2009110717365607c.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/2009110717365607c.jpg" alt="水門の向こう側" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画「ALWAYS三丁目の夕日」関連</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T17:50:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>三丁目のルゴサ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-185.html">
<link>http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-185.html</link>
<title>淳之介の母を訪ねて～和菓子屋藤戸</title>
<description> 淳之介と一平が都電に乗って淳之介の母、和子を探しに高円寺に行った。目指す先は和菓子屋藤戸。この藤戸でのロケは倉敷市の藤戸饅頭本舗で行われた。外観の遠景だけでなく、入口付近にも確かに雰囲気は感じるが・・・映画の和菓子屋藤戸と違ってこの陳列ケースに団子はない。ここは薄皮の餡子の饅頭の専門店で、古くからその名と味が知られた老舗。店に入って正面方向はこれのみ。映画であったような奥行きはない。つまり外観のみ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="color:#009900">淳之介と一平が都電に乗って淳之介の母、和子を探しに高円寺に行った。<br /><br />目指す先は和菓子屋藤戸。<br /><br />この藤戸でのロケは倉敷市の藤戸饅頭本舗で行われた。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071357576b6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071357576b6.jpg" alt="外観" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />外観の遠景だけでなく、入口付近にも確かに雰囲気は感じるが・・・<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107135922509.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107135922509.jpg" alt="入口" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />映画の和菓子屋藤戸と違ってこの陳列ケースに団子はない。<br />ここは薄皮の餡子の饅頭の専門店で、古くからその名と味が知られた老舗。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107140000cad.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107140000cad.jpg" alt="陳列ケース" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />店に入って正面方向はこれのみ。<br />映画であったような奥行きはない。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071400334f9.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/200911071400334f9.jpg" alt="内部正面" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />つまり外観のみを映画に使ったということだ。<br /><br />しかし、店内にはALWAYSのロケを記念するものが壁に。<br /><br />そしてこの店は客足が途絶えない。<br />饅頭も1個1個が小さくて食べやすくとても美味しかった。<br />饅頭の写真を撮るのを忘れて胃袋に入れてしまったほどである（笑）<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107140113914.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107140113914.jpg" alt="ロケの記念" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />監督のサインもある。</span><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107140206aa7.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107140206aa7.jpg" alt="監督のサインも" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画「ALWAYS三丁目の夕日」関連</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T14:11:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>三丁目のルゴサ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-184.html">
<link>http://ksapanish.blog19.fc2.com/blog-entry-184.html</link>
<title>ALWAYS～子供たちが遊ぶ空き地</title>
<description> 淳之介や一平たちがフラフープをしたり、茶川が淳之介の小説を「盗作」したことを話し合っていた空き地のロケはここで行われたとのこと。岡山県倉敷市の玉島通商店街を抜けるところにある鮮魚店のお婆ちゃんに伺うと「すぐそこのポストのとこを左に入ったとこでロケをやっていたよ」鮮魚店からすぐのところにポストがあった。レトロな感じがして空き地にも期待が沸いたが、・・・こ、これがあの、、、空き地？車が停まっていること
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="color:#009900">淳之介や一平たちがフラフープをしたり、<br /><br />茶川が淳之介の小説を「盗作」したことを話し合っていた空き地のロケは<br /><br />ここで行われたとのこと。<br /><br />岡山県倉敷市の玉島通商店街を抜けるところにある鮮魚店のお婆ちゃんに伺うと<br /><br />「すぐそこのポストのとこを左に入ったとこでロケをやっていたよ」<br /><br />鮮魚店からすぐのところにポストがあった。<br /><br />レトロな感じがして空き地にも期待が沸いたが、・・・<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/2009110713283395c.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/2009110713283395c.jpg" alt="目印のポスト" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />こ、これがあの、、、空き地？<br /><br />車が停まっていることもあったが、映画のイメージは沸き難い。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107132915827.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107132915827.jpg" alt="空き地外側から" border="0" width="440" height="294" /></a><br /><br />奥は小さな、どなたかの家庭菜園だろうか。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107132956e86.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/k/s/a/ksapanish/20091107132956e86.jpg" alt="空き地奥へ" border="0" width="440" height="294" /></a></span><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>映画「ALWAYS三丁目の夕日」関連</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T13:37:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>三丁目のルゴサ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>